戦う場所が見えると、
動き方が変わる。

「どう戦うか」より先に、「どこで戦うか」がある。


ひとりで考え続けていると、
見えているつもりでも、見えていない時があります。

見立て屋は、
様々な角度から、考えを一緒に見直します。



見立て屋は、
戦う場所を見つける場所です。

「どう戦うか」は、戦術の問題です。
「どこで戦うか」は、見立ての問題です。

見立ては、価値の再定義から始まります。

誰の、何を解決するか。
その答えが変わると、売る相手も、戦う場所も変わります。

その問いを一緒に整理し、次の判断軸をつくります。


誰に届けるかを見立てる

顧客像と市場を整理し、誰に、何を届けるべきかを見立てます。

何が強みかを言語化する

強みと根拠を整理し、なぜあなたがそれをやるかを言葉にします。

どこで戦うかを整理する

競合と自社のポジションを整理し、戦う場所と戦わない場所を明確にします。

何から始めるかを決める

見立てをもとに、次の一手を整理します。まず何を試すか、何をやめるかを決めます。


見立て屋の仕事は、戦う場所を見立て、方向性を定めるところまでです。実行については、専門家と連携します。


スポット見立て

55,000円(税込) / 単発

戦う場所を見立てたい方へ。
状況を整理し、誰に売るか、何が価値か、どこで戦うかの判断軸をつくります。
まずは一度、外の視点から見直したい時に。

1回(90分)

※クレジットカード払い

見立て顧問

110,000円(税込) / 月額

戦う場所を見失わないために。

事業を進める中で生まれる迷いや判断を整理し、定期的に状況を見立てます。
戦う場所や優先順位を見直しながら、次の一手を一緒に考えていきます。

月2回(60分)

※クレジットカード払い

法人契約

個別相談

法人での契約・請求書払いに対応しています。
事業規模やテーマに応じて、内容と価格を個別に設計します。

新規事業の方向性整理、市場の見立て、
経営判断の壁打ちなどに対応します。

※スポット見立て受講者、またはご紹介の方を対象としています。

※請求書払い可


1

スポット見立てを予約する

カレンダーからご都合の良い日時をお選びください。

2

現状を共有する

ヒアリングフォームより、現在の状況や相談内容を簡単にご記入ください。整理できていなくても大丈夫です。

3

スポット見立て(90分)

誰に売るべきか。何が価値か。どこで戦うべきか。
状況を整理し、戦う場所と方向性を見立てます。


満保 忠

広告業界で培ったブランディングや価値の言語化と、外資系IT企業での営業経験が組み合わさって、見立てという概念が生まれました。

「誰の、何を解決するか」を再定義すると、売る相手も、戦う場所も変わる。この発想は、広告×営業という掛け合わせからきています。

現在も開発会社で営業・事業開発・組織運営に携わりながら、日々判断と意思決定を続けています。

判断や意思決定を担う人が孤独になりやすいことを、私自身も経験してきました。
だからこそ、第三者の見立てが必要な場面があると考えています。

提案が変わる。刺さり方が変わる。競合との比較のされ方が変わる。

動いているのに手応えがない状態から、積み上がっていく感覚へ。
見立てることで、動き方が変わります。

一緒に整理しながら、戦う場所を見つけていきましょう。

見立て屋

お問い合わせはこちら
tadashi@mitate-ya.jp

戦う場所が見えると、
動きたくなる。

あなたの戦う場所を、一緒に見立てませんか。