戦う場所が見えると、
動き方が変わる。
「どう戦うか」より先に、「どこで戦うか」がある。
ひとりで考え続けていると、
見えているつもりでも、見えていない時があります。
見立て屋は、
様々な角度から、考えを一緒に見直します。
こんな状態ではないですか
見立て屋とは
見立て屋は、
戦う場所を見つける場所です。
「どう戦うか」は、戦術の問題です。
「どこで戦うか」は、見立ての問題です。
見立ては、価値の再定義から始まります。
誰の、何を解決するか。
その答えが変わると、売る相手も、戦う場所も変わります。
その問いを一緒に整理し、次の判断軸をつくります。
見立て屋でできること
誰に届けるかを見立てる
顧客像と市場を整理し、誰に、何を届けるべきかを見立てます。
何が強みかを言語化する
強みと根拠を整理し、なぜあなたがそれをやるかを言葉にします。
どこで戦うかを整理する
競合と自社のポジションを整理し、戦う場所と戦わない場所を明確にします。
何から始めるかを決める
見立てをもとに、次の一手を整理します。まず何を試すか、何をやめるかを決めます。
実行は、専門家と連携します
見立て屋の仕事は、戦う場所を見立て、方向性を定めるところまでです。実行については、専門家と連携します。
サービス内容
相談の流れ
スポット見立てを予約する
カレンダーからご都合の良い日時をお選びください。
現状を共有する
ヒアリングフォームより、現在の状況や相談内容を簡単にご記入ください。整理できていなくても大丈夫です。
スポット見立て(90分)
誰に売るべきか。何が価値か。どこで戦うべきか。
状況を整理し、戦う場所と方向性を見立てます。
Profile
満保 忠
広告業界で培ったブランディングや価値の言語化と、外資系IT企業での営業経験が組み合わさって、見立てという概念が生まれました。
「誰の、何を解決するか」を再定義すると、売る相手も、戦う場所も変わる。この発想は、広告×営業という掛け合わせからきています。
現在も開発会社で営業・事業開発・組織運営に携わりながら、日々判断と意思決定を続けています。
判断や意思決定を担う人が孤独になりやすいことを、私自身も経験してきました。
だからこそ、第三者の見立てが必要な場面があると考えています。
提案が変わる。刺さり方が変わる。競合との比較のされ方が変わる。
動いているのに手応えがない状態から、積み上がっていく感覚へ。
見立てることで、動き方が変わります。
一緒に整理しながら、戦う場所を見つけていきましょう。
見立て屋
お問い合わせはこちら
tadashi@mitate-ya.jp
あなたの戦う場所を、一緒に見立てませんか。